洋々の大学院入試対策

「プロ」によるマンツーマン個別指導

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重視される
「出願書類(研究計画書)」と「面接」

国内MBAや大学院入試の選考科目は、 「出願書類(研究計画書)」、「学科試験(小論文・英語等)」、 「面接」が課されるケースが多いですが、特に、MBAや 大学院入試において、重要な位置を占めるのは 「出願書類(研究計画書)」と「面接」といわれています。

「出願書類(研究計画書)」では、これまでのキャリア、 今後のキャリアの計画と入学後の研究計画、志望動機 といった項目に対して、すべて論理的に筋の通った説明が 求められることになります。また、面接では、主に、 出願書類の内容に沿って、じっくり時間をかけて様々な 角度から厳しい質問が投げかけられます。 このため、“生半可”な準備では厳しい選考に 太刀打ちすることができません。自分自身について 本質からじっくり考えることが必要不可欠となります。

「先生」ではなく、 本物の「プロ」がマンツーマンで個別指導

通常の国内MBA・大学院入試対策の予備校でも、「出願書類」や「面接」対策を行っているところがありますが、指導に当たるのはいわゆる「先生」で、社会でのビジネス経験が乏しく、また、実際に、自分自身が「採用」する側の立場や面接官になったことがないケースが多いです。

洋々では、実際のビジネスの現場の中で「プロ」として活躍し、また、人材採用や開発も担当したプロフェッショナルが、受験生をサポートいたします。具体的には、マンツーマンでのディスカッションを通じて、受験生の本質を引き出し、出願書類に盛り込む内容の洗い出しと、ストーリーラインの構築をサポートいたします。また、面接対策では、自分自身の本質の深堀りを行い、本番以上に厳しいツッコミがなされる模擬面接を行います。
「洋々の面接の厳しさは本番を超える」と言わしめた洋々の面接対策の指導レベルは、他の予備校・塾の追随を全く許さないものと自負しております。

また、大学院入試では、院の現状に詳しく、自分自身も受験対策を行った院生であるマスターも、出願書類や学科試験対策のサポートを担当いたします。

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