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対象年度:2021

入試日程

【早稲田大学社会科学部グローバル入試】
出願締切(online:正午, 郵送:必着) 2020年09月18日
書類結果発表 2020年11月13日
二次選考 2020年11月22日
試験結果発表 2020年12月11日

倍率情報

年度志願者数最終合格倍率
20203041323.4
2019265308.8
2019185209.3

主な出願資格

募集人員現浪条件評定要件英語要件
-

・募集人数は若干名。
・ソーシャルイノベーションプログラムおよび全国自己推薦入試との同一年度中の併願は不可。
・下記試験のいずれかの英語能力試験のスコアカードが出願に必須。複数の試験の受験経験がある場合は、最も得点の高いものを提出。
- 実用英語技能検定(CSEスコアのみ参照。各級の合否は判断しない)
- TEAP
- TOEFL iBT
- IELTS Academic Test

主な出願書類

海外活動報告書

1.取り組んだ活動/成果
2.活動を通じての学びと、今後への活かし方
(1)上記の活動を通じて学んだことを述べなさい。
(2)上記の活動を今後の社会科学部における勉学と将来にどう活かしたいかを述べなさい。

「1.取り組んだ活動/成果」欄について
・海外での諸活動の経験を最大 3 つまで挙げてください。対象となる活動は、中学入学後から出願時までの活動で、かつ海外での諸活動に限ります。日本国内における諸活動は対象外です。
・現地社会システムに深く入り込む経験など、日本国内では得難い経験・学びを伴う諸活動を積極的に評価します。学術研究、留学経験、表彰経験、日英以外の言語能力習得、ボランティア活動、インターンシップ、部活動など、自身の判断で諸活動を挙げてください。
・「活動内容・役割・成果」の欄は、なるべく具体的に記入してください。第三者的に見て客観的に分かるような成果を挙げた場合(表彰経験、日英以外の言語能力習得など)には、その旨を言及してください。

「2.活動を通じての学びと、今後への活かし方」欄について
・「1.取り組んだ活動」で挙げた内容に基づいて、「その活動を通じて学んだこと」および「それを今後の社会科学部における勉学と将来にどう活かしたいか」を記入してください。それぞれ 300 字以上 400 字以内とします。

文字数目安:800

外部リンク

選考の概要

小論文概要

試験内容:資料を読解し分析したうえで、自分の考えを表現する論述形式の試験を実施します。出題は日本語により行われ、日本語による解答のみ可とします(英語による解答は認められません)。

その他特記事項

大学の公式情報へのリンク

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