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早稲田大学教育学部:自己推薦入試


入学試験概要

方式 募集
人数
現浪
要件
評定
要件
その他要件 1次 2次
約50 現役 4.0 欠席日数30日以内
※その他学科・専修・専攻
ごとに要件あり
書類 小論文
面接

 

早稲田教育 自己推薦入試スケジュール

出願:9月下旬~10月初旬

1次発表:11月初旬

2次選考:11月下旬

最終発表:12月初旬

入学:翌年4月

 

早稲田教育 自己推薦入試の特徴

早稲田大学教育学部自己推薦入試では一次選考で書類選考、二次選考で、小論文(数学科では小論文に代えて数理科学的能力総合試験)および面接が課されます。

受験資格として、現役の高校生か、または、在外施設の卒業生(試験実施年と同年の4月卒業)であることが必要になります。全体の評定平均値は4.0以上が必要で、学科・専攻・専修によっては、さらに細かい条件があります。

一次の書類選考では、大学への志望理由を800字程度で記述する「志望理由書」および、受験生のこれまでの活動内容についてまとめ自己推薦する「活動記録報告書」を中心に評価されます。

二次選考の小論文の内容は、学科・専攻・専修によって大きく異なります。
面接についても学科・専攻・専修によって異なり、英語英文学科では面接選考の中で英語を使用する場合もあります。

教育学部全学科合計の競争倍率は、例年、一次の書類選考で約3倍、最終倍率で約6倍と非常に高く、合格のためには入念な準備が求められます。

 

洋々卒業生『合格者の声』

下記をクリックして頂きますと、見事、難関を勝ち抜いた洋々出身の先輩たちの
『早稲田教育 自己推薦入試合格体験記』 を見ることができます。

 

洋々の『早稲田教育自己推薦対策プラン』