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多々良舞(青山学院 文)


メンター略歴

都立飛鳥高等学校出身
青山学院大学文学部比較芸術学科在学

自己アピール

青山学院大学文学部比較芸術学科で演劇映像を専攻しています。私は「映画が誰よりも好きだ!」という強い情熱と深い愛情を1番の頼りに自己推薦入試を受験して合格をいただきました。

映画のことなら任せてください。また、映画以外にも音楽や美術など、芸術全般に関しては幅広く触れてきました。芸術系の大学、学部、学科を受験する生徒の人口は一般的な受験生より比較的少なく、個性豊かで枠にはまらない芸術ならではの入試を指導・対策出来る講師の数も少ないのが事実です。ですから誰に頼ればいいのか分からない、普通の美大予備校では自分の求めていることが出来ないなど……そんな思いの受験生の皆さんがいると思います。私は、そんな”少数派”となって困っている生徒の皆さんを1番近くで支えたい、同時にそんな皆さんにとって1番心強いメンターになれると自負しております。なぜなら私自身も同じ経験をし、それを乗り越えてきたからです。
あなたは1人ではありません!私の持てる力を全て尽くしてあなたの合格を応援します!

AO入試で受験する方へのアドバイス

“Life is a tragedy when seen in close-up,but a comedy in long-shot.”
(人生はクローズアップで見れば悲劇だが、ロングショットで見れば喜劇である)

これは世界三代喜劇王の一人、チャールズ・チャップリンの言葉です。私自身、受験期はこの言葉に何度も勇気づけられました。これから受験を経験する皆さんもきっと、辛い、苦しいと思い悩み続けると思います。ですが今がどんなに辛くても、辛いと感じるのは今だけです。そしてそんな時に貴方の心のより所となれるように、私も全力を尽くしていきたいと思っています。

そして芸術系の大学、学部、学科を志す受験生の皆さんにもう1つ言葉を送ります。日本映画界を牽引してきた映画監督の1人、小津安二郎の言葉です。

“どうでもよいことは流行に従い、重大なことは道徳に従い、芸術のことは自分に従う”

どんな時でも最終判断は自分です。自分が愛した芸術を信じてください。そして何より、芸術を愛した自分自身を信じてください。

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