同志社大学文化情報学部自己推薦入試
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入試日程
【同志社大学 文化情報学部 自己推薦入試】
出願締切(消印有効) 2026年9月7日
試験日 2026年10月10日
合格発表 2026年11月4日
倍率情報
| 年度 | 志願者数 | 最終合格 | 倍率 |
|---|
主な出願資格
| 募集人員 | 現浪条件 | 評定要件 | 英語要件 |
|---|---|---|---|
| 15 | 無 | 4 | 無 |
【出願資格】
以下の要件をすべて満たす者。
・学歴要件
高等学校(中等教育学校後期課程を含む)を卒業した者、または卒業見込みの者。
なお、次の者もこれに準ずるものとする。
通常の学校教育課程を修了した者、または修了見込みの者。
外国において学校教育課程を修了した者、または修了見込みの者、もしくはこれに準ずる者として文部科学大臣が指定した者。
文部科学大臣が高等学校と同等の課程を有すると認定した在外教育施設の課程を修了した者、または修了見込みの者。
文部科学大臣が指定した者。
高等学校卒業程度認定試験に合格した者、または合格見込みの者(旧大学入学資格検定合格者を含む)で、入学時までに成年年齢に達する者。
本学が個別の入学資格審査により、高等学校卒業者と同等以上の学力があると認めた者、または該当見込みの者で、入学時までに成年年齢に達する者。
・志望要件
本学部の教育理念を理解し、入学後に学びたい内容や将来のビジョンが明確であり、本学部で学ぶことへの強い意志を有する者。
・成績要件
「外国語(英語)」「国語」「数学」「情報」のうち、いずれか二科目の学習成績の状況が4.0以上である者。
学習成績の状況は、卒業見込みの者については最終学年前期までのものを対象とする。二学期制の高等学校において前期までの成績提出が困難な場合は前期中間まで、それも困難な場合は前学年修了時までの成績を用いる。
・外国の学校を修了した者に関する要件
外国において学校教育課程を修了した者については、最終学年修了時までの「外国語(英語)」「国語」「数学」「情報」のうち、いずれか二科目の学習成績の状況が四・〇以上であること。
補足
外国の学校に在籍している者や留学生、卒業生・修了生などで、日本の高等学校における「学習成績の状況」や取得単位数を提示できない場合は、提出された成績証明書等に基づいて評価・認定を行う。
また、審査の過程で追加資料の提出を求めたり、面接を実施したりする場合がある。
主な出願書類
学修計画書
以下の 3 つの項目について記述してください。 項目ごとに段落を分け、段落の最初に項目を記述してください(記述例参照)。なお、 3 つの テーマの合計でA 4 判 2 頁、2,000字以内で作成してください。
【項目 1 】志望理由 文化情報学部を志望する理由を記述してください。文化情報学部の 3 つのポリシー(アド ミッション・ポリシー、カリキュラム・ポリシー、ディプロマ・ポリシー)をよく読んで 理解した上で作成してください。文化情報学部の 3 つのポリシーは本学部ホームページ参 照のこと。※文情について>人材養成目的/各ポリシーhttps://www.cis.doshisha.ac.jp/ about/policies/
【項目 2 】入学後の学修計画 入学後、在学中に実行したい具体的な計画(科目履修、資格取得、海外留学、正課外活動 など)を記述してください。作成にあたっては、本学部のホームページやパンフレット等 を参考にし、具体的な計画を記述してください。
【項目 3 】研究計画 4 年次生で履修する「リサーチ・プロジェクトⅠ、Ⅱ」(卒業研究)でどのような研究を行 いたいと考えているか、現時点での構想を記述してください。文化情報学部の理念をよく 理解した上で、本学部のホームページやパンフレット等で過去の卒業研究のテーマ・概要 等を参考にし、具体的な研究テーマ、研究方法を記述してください。
文字数目安:2000
選考の概要
その他特記事項
・模擬講義受講型試験
-模擬講義時間はおよそ20~30分、試験時間は60分
・筆記試験(総合問題)
-文章や図表を読み解き、物事を論理的に考察し、的確に表現する力を問う試験
-試験時間:60分
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