同志社大学社会学部自己推薦(スポーツ)入試
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入試日程
【同志社大学 社会学部 自己推薦(スポーツ)入試】
出願締切(消印有効) 2026年9月7日
試験日 2026年10月17日
合格発表 2026年11月6日
倍率情報
| 年度 | 志願者数 | 最終合格 | 倍率 |
|---|
主な出願資格
| 募集人員 | 現浪条件 | 評定要件 | 英語要件 |
|---|---|---|---|
| 13 | 一浪までOK | 3 | 無 |
・募集人員
‐社会福祉学科 3名
‐メディア学科 5名
‐産業関係学科 5名
【出願資格】
以下の要件をすべて満たす者。
⑴ 学歴要件
高等学校(中等教育学校の後期課程を含む。以下同じ)を卒業した者、および翌年三月に卒業見込みの者。
【注】下記の者もこれに準ずるものとする。
通常の課程による12年の学校教育を修了した者、および翌年三月末日までに修了見込みの者。
外国において学校教育における12年の課程を修了した者、および翌年三月末日までに修了見込みの者、またはこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。
文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者、および翌年三月末日までに修了見込みの者。
文部科学大臣の指定した者。
高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者、および翌年三月末日までに合格見込みの者で、翌年三月末日までに満18歳に達するもの。
その他、本学において個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、および翌年三月末日までにこれに該当する見込みの者で、翌年三月末日までに満18歳に達するもの。
※出願資格のうち、外国の学校修了者や高卒認定試験合格者などに該当する者は、事前に出願資格の確認が必要となるため、社会学部事務室へ問い合わせること。
⑵ 志望要件
同志社大学社会学部で学ぶことを強く希望し、入学後は学業と課外体育活動を両立させる強い意志をもつ者。
⑶ 競技活動要件
同志社大学体育会に加盟する部の競技種目を、高等学校在学中に課外体育活動として積極的に行い、かつ、入学後も体育会加盟の部においてスポーツ活動を継続する意志をもつ者。
⑷ 競技実績要件
高等学校在学中に各種競技スポーツにおいて、以下のいずれかの実績を有する者。
全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会)、およびこれらに準ずる全国大会の試合に実際に出場した者。
オリンピック、世界選手権大会、およびこれらに準ずる国際大会の試合に実際に出場した者、または日本代表メンバーとして選出された者。
※年齢別・学年別で区分された大会や、国公立高等学校のみ・私立高等学校のみで開催される大会、武道関係の特定流派による大会、下部リーグによる大会など、出場者が限定される大会は対象とならない。
※日本代表候補のみでは出願資格を満たさず、実際に代表メンバーとして選出されていることが必要である。
⑸ 学業成績要件
入学時より第3学年第1学期末(卒業者については高等学校第3学年第3学期末)までの全体の学習成績の状況が 3.0以上 の者。
【注】出願資格⑴の各区分に該当する者で、全体の学習成績の状況が算出されない場合は、出願前に同志社大学社会学部事務室へ連絡すること。
主な出願書類
志望理由書
同志社大学および志望する学科を選んだ理由にもふれながら、志望理由を横書きで、800字以内にまとめてください。
所定用紙、PC・手書きいずれも可
文字数目安:800
競技成績証明書
(ホームページからダウンロードした本学所定の用紙)
競技成績を証明する客観性のある資料
ホームページからダウンロードした本学所定の表紙を上綴じすること)
個人・団体競技において志願者本人が実際に試合に出場、あるいは日本代表メンバーとして選出され、出願資格⑷
を満たしていることが証明できる資料(志願者本人の氏名が掲載された新聞記事や大会公式記録、日本代表メン
バー決定通知書、大会実行委員・部活動顧問等の発行する出場証明書)を提出してください。
選考の概要
面接概要
口頭試問(要項に詳細の記載なし)
小論文概要
試験時間:90分
その他特記事項
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