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洋々LABO > AO推薦入試データ > 慶應義塾大学法学部国際バカロレア資格取得者(日本国内)対象入試

対象年度:2021

入試日程

倍率情報

年度学科志願者数1次通過最終合格倍率
2019政治学科4月入学000-
2019政治学科9月入学000-
2019法律学科4月入学000-
2019法律学科9月入学000-

主な出願資格

以下は2020年度の参考情報です。

募集人員現浪条件評定要件英語要件
20

・国際バカロレア事務局から,2017年 1 月 1 日以降に国際バカロレア資格(International Baccalaureate Diploma)を授与された者,取得見込(Predicted Grades)では出願不可
・ 日本国内の高等学校または日本国内のインターナショナルスクールで国際バカロレア・ディプロマプログラムを修了した者またはそれに準ずる者
・過年度に出願していない者
・法律学科・政治学科各10名ずつ

主な出願書類

以下は2020年度の参考情報です。

志願者調書

-webエントリーシステム上に600字以上800字以内で志望理由を入力する。

文字数目安:800

選考の概要

以下は2020年度の参考情報です。

面接概要

学力・人物について行う。

小論文概要

・与えられた課題について理解し、発送する能力、および文章の構成力、表現力などを問う。

<過去問題例>
メディアは民主主義が健全に機能するためには不可欠な役割を担っています。ところが2016年ごろから、民主主義国家においてメディアが民主主義を阻害するかの社会現象が顕在化してきました。
次の文章A(「『ポスト真実』が今年の言葉 英オックスフォード辞書」)は2016年を象徴する言葉としてオックスフォード英語辞書が「ポスト真実」を選定したことを伝える記事、文章B(「真実の死ーわれわれはいかにして事実を見限り、トランプという結果をもたらしたのか」)は真実と民主主義との関係を論じた記事です。
文章Aと文章Bを読み、「ポスト真実」の時代における民主主義について自由に論じなさい。(1000字以内)

その他特記事項


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