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洋々LABO > AO推薦入試データ > 慶應義塾大学法学部国際バカロレア資格取得者(日本国内)対象入試

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対象年度:2021

入試日程

倍率情報

年度学科志願者数1次通過最終合格倍率
2019政治学科4月入学000-
2019政治学科9月入学000-
2019法律学科4月入学000-
2019法律学科9月入学000-

主な出願資格

募集人員現浪条件評定要件英語要件
20

・募集人数は帰国生対象入学試験と併せて20名(法律学科と政治学科各10名)
・過年度に出願した者は出願不可。
※法学部を帰国生対象入学試験と国際バカロレア資格取得者対象入学試験の併願不可。また,法律学科と政治学科の併願も不可。

主な出願書類

志願者調書

webエントリーシステム上に600字以上800字以内で志望理由を入力する。

文字数目安:800

選考の概要

面接概要

試験内容:学力・人物について行う。

小論文概要

試験内容・与えられた課題について理解し、発送する能力、および文章の構成力、表現力などを問う。
試験時間:60分

<過去問題例>
国民の司法参加については,「司法を民主化する」という観点から賛成する意見があります。また,国民が裁判に参加することで,司法制度に対する国民の理解が深まり,司法制度がより強固な基盤を獲得することになると
して,国民の司法参加に賛成する立場もあります。
しかし,国民の判断はときに感情に流れやすい面もあることや,裁判をするには法律的な知識や経験が不可欠であることを理由にして,国民の司法参加について反対する立場もあります。
はたして,国民の司法参加は,裁判の在り方として好ましいものでしょうか。どのような裁判に国民が参加するべきか,参加した国民と裁判官の関係はどのようなものであるべきかといった点も踏まえ,論じてください。(1000字以内)
※問題文の一部を省略しています。

その他特記事項

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