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対象年度:2027年度

入試日程

【國學院大學公募制自己推薦(AO型)】
出願締切(消印有効) 2026年10月2日
1次選考 2026年10月18日
1次発表 2026年10月23日
2次選考 2026年11月15日
合格発表 2026年11月25日

倍率情報

年度学科学科志願者数1次通過最終合格倍率
2026法学部政治学科372094.1
法学部法律学科14985582.6
法学部法律専門職3284.0
年度学科学科志願者数1次通過最終合格倍率
2025法学部政治学科321893.6
法学部法律学科20496474.3
法学部法律専門職3311113.0
2024法学部政治学科331793.7
法学部法律学科15676612.6
2023法学部政治学科13971.9
法学部法律学科11261522.2
2022政治学科12752.4
法律学科13567562.4
2021政治専攻20845.0
法律専攻12659462.7
2020政治学科17744.3
法律学科15450403.9
2019政治16853.2
法律10557442.4

主な出願資格

募集人員現浪条件評定要件英語要件
38

・各学科の募集人数
- 法律専攻 30名
- 法律専門職専攻 5名
- 政治専攻 3名

主な出願書類

エントリーシート

あなたが國學院大學法学部法律学科法律専攻、法律専門職専攻または政治専攻を志願する理由を書いてください。
*その際には、以下の3点を含ませてください。
・あなたが法学や政治学を学ぶ目的(法律専門職専攻の志願者については、将来就くことを目指す職業についても必ず書いてください)
・國學院大學法学部のあなたの志願した専攻があなたに適していると思った理由
・あなたが志願した専攻の授業にどのように取り組んでいこうと考えているか

あなた自身について、積極的に評価してほしいことを書いてください。
*これまで取り組んできた活動などの「具体 、あなたや他 が捉えている「あなたの性格」などが一つのストーリーとして結びつけられている記述に挑戦してください。

あなたが現在、最も関心を持っている社会的出来事を一点挙げ、それに関してどのようなことを調べ、現在どのような考えを持っているか、書いてください。



外部リンク

選考の概要

面接

・法律専門職専攻
自己アピール(5~10分)および質疑応答とで構成される20分程度の面接試験を行う。
自己アピールでは、國學院大學法学部法律学科法律専攻で学ぶ意欲・熱意・適性を口頭でアピールする。自己アピールにあたり、フリップやレジュメ等の紙媒体を持参して使用することができる。また、ノートパソコンやタブレット端末等の電子機器を持参して使用することはできるが、電子機器本体および投影用のプロジェクター・スクリーン等の機器ならびに電源の貸出はできない。
質疑応答は、自己アピールおよび「エントリーシート」(【様式5-法】)に記述した「社会への関心」に関連するものが中心となる。ただし、小論文試験についての質疑応答はしない。

・法律学科法律専門職専攻
出願時に提出するエントリーシート(【様式5-法】)の記述内容等を参考にしつつ、法律専門職専攻で学修することおよび卒業後に法律の専門的知識を活かす職業に就くことに対する意欲・志向性等に関する質問等が行われ、これに口頭で回答する。なお、面接に際し、原則として、書類その他の物を参照しながら回答することはできない。

・法律学科政治専攻
自己アピール(5~10分)および質疑応答とで構成される20分程度の面
接試験を行う。自己アピールでは、國學院大學法学部法律学科政治専攻で学ぶ意欲・熱意・適性を口頭でアピールする。自己アピールにあたり、フリップやレジュメ等の紙媒体を持参して使用することができる。また、ノートパソコンやタブレット端末等の電子機器を持参して使用することはできるが、電子機器本体および投影用のプロジェクター・スクリーン等の機器ならびに電源の貸出はできない。
質疑応答は、自己アピールおよび「エントリーシート」(【様式5-法】)に記述した「社会への関心」に関連するものが中心となる。ただし、指定文献に関連する質疑応答がされる場合がある。

小論文

・法律専門職専攻
小論文試験(120分)
法・政治に関連するテーマを題材とする1,000字程度の小論文試験を行
う。文献等の持込・披見は許可しない。

・法律学科法律専門職専攻
法律に関連する実用的な文章等を素材とした問題と、あらかじめ指定されたオンライン授業動画を視聴し学習してきたことを前提とした問題とで構成される試験を行う。

・法律学科政治専攻
事前に文献等を指定し、その文献等を読んでいることを前提とした小論文試験(文献事前指定型小論文試験)を行う。下の【指定文献】のみ試験時間中の持込・披見を許可する(指定文献への書き込みの有無は問わない。ただし、電子書籍の持込・披見は許可しない)。指定文献に付箋を貼付することは認めるが、付箋に書き込みをすることは許可しない。
【指定文献】
宇野重規『政治とは何か』(講談社現代新書、2026年)

その他特記事項

大学の公式情報へのリンク

公式HP
募集要項


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