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洋々LABO > 総合型選抜検索データ > 東洋大学 国際学部 グローバル・イノベーション学科 AO型推薦入試(1回目/2回目)

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対象年度:2027年度

入試日程

【東洋大学 AO型推薦入試 (10月実施)*】
出願締切(消印有効) 2026年9月10日
試験日 2026年10月18日
合格発表 2026年11月2日

【東洋大学 総合型選抜 AO型推薦入試 (12月実施)】
出願締切(消印有効) 2026年12月2日
試験日 2026年12月13日
合格発表 2027年1月8日

倍率情報

年度学部学科志願者数最終合格倍率
2026国際学部グローバル・イノベーション学科2382.9
年度学部学科志願者数最終合格倍率
2025国際学部グローバル・イノベーション学科23141.6
202422131.7
20221回目661.0
2回目661.0
202110月実施2564.2
12月実施1152.2
2020グローバル・イノベーション【ジャンル・セレクト型1回目】2464.0
グローバル・イノベーション【ジャンル・セレクト型2回目】2045.0
2019971.3

主な出願資格

募集人員現浪条件評定要件英語要件
6無無無

・10月実施/12月実施の計2回実施し、各回毎に出願することができる。

・出願時、下記の英語外部検定の受験とスコアカードの提出が必須
 -実用英語技能検定(従来型含む全方式)
 -GTEC(4技能版 CBTタイプ)
 -TEAP(4技能)
 -IELTS
※英語外部試験スコアの得点換算方法は、募集要項に記載あり。

主な出願書類

志願理由書

Instruction for Global Innovation Studies (GINOS) Application Essay を読み、指定された設問について理由書を英語で作成してください。

外部リンク

プレゼンテーション資料

本学所定用紙の「プレゼンテーション用資料表紙」を表紙として使用し、A4 用紙スライド10 枚以内で作成して、左上1か所をホチキスでとめたものを2部提出してください。なお資料の印刷はカラー刷りとします。

プレゼンテーションの内容は、課題レポートの内容をまとめて説明するもの。

外部リンク

課題レポート

【作成・提出方法】
・本学所定用紙の「課題論文・レポート・レジュメシート表紙」を表紙として使用し、左上1か所をホチキスでとめたものを2部提出してください。
・A4用紙にワープロソフトを用いて、すべて英文で500words 以上600words 以内で作成してください。なお、フォントはTimes
New Romanを使用してください。
・図表やデータがある場合は、別にA4判1枚の添付を認めます。
・書籍・データ等の引用を行う際は、引用元を必ず明示してください。(字数制限500~600wordsには含めない)
(注)英語のワード数(words)については、日本語の場合とは数え方が異なるので注意すること。
例) This is a book.→4wordsと数える
【提出部数】
2部(各1部ずつ表紙をつけ、ホチキスでとめること)
【課題内容】
キャリア・プレゼンテーション型
次の課題について実際に「グローバル・アントレプレナーシップ領域」「グローバル・ビジネス領域」「グローバル・コラボレーション領域」の3つの柱からなる、グローバル・イノベーション学科のカリキュラムマップ全体を参考にしながら答えてください。
国際学部カリキュラムマップ (https://www.toyo.ac.jp/nyushi/undergraduate/grs/curriculum/)
<課題>
グローバリゼーションの進展により、世界的な相互依存が深まった。その過程で、生産、輸送、通信の技術が進歩し、これに伴い人、物、アイデアの国際的な移動が活発化している。同時に、貿易自由化に伴う世界市場における競争が、製品の品質向上、そして生産コストの削減に結びついている。金融市場をみても、国際的な資本の流れが後押しする形で、世界各地で技術進歩が可能となった。これらにより、経済効率が高まり、生活水準が向上した。しかし、現代の国際社会は、環境の悪化や貧困、不平等、紛争、人権侵害など、多くの深刻な問題に直面している。特に、環境問題や安全保障は、国際社会にとって重大な課題となっている。加えて、移民・難民の問題が頻発し、地政学的な緊張も新たな課題を生み出している。
地球規模の問題を解決するためには、国際的な協力が重要である。しかしながら、政治的な違いや利害の対立、国家間の頼の不足など、協力には困難が伴う。グローバルな課題に包括的かつ効果的に対処するためには、これらの障害を克服することが不可欠である。
もしそうであるならば「グローバリゼーション」の課題を克服し、適切に機能させるために何をすべきか、あなた自身の今後のキャリアパスを軸として、あなたの考えを論じなさい。その際には、あなた自身が大学で何を学び、どのような学生生活を送り、卒業後どのような生き方・働き方をして自分の夢を実現したいか、それぞれの点について十分に述べなさい

文字数目安:1200

外部リンク

選考の概要

プレゼン

試験内容:試験官2名に対し受験生1名の形式で実施します。課題レポートの内容を資料にまとめて英語でプレゼンテーションを行っていただきます。プレゼンテーションが終わった後に英語のみでの質疑応答あり。

試験時間:プレゼンテーション・質疑応答ともに1人10分ずつ

その他特記事項

大学の公式情報へのリンク

公式HP
募集要項


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