AO入試・推薦入試のヒントが見つかるメディア

洋々LABO > AO推薦入試データ > 専修大学ネットワーク情報学部AO入試

AO入試(総合型選抜)・推薦入試のプロによる無料相談受付中!

無料個別相談を予約する >


対象年度:2021

入試日程

倍率情報

年度志願者数1次通過最終合格倍率
2019522786.5

主な出願資格

募集人員現浪条件評定要件英語要件
10

・以下の少なくともいずれか1つに該当する者が出願可能
 -ワークショップ参加型:ネットワーク情報学部主催のワークショップに参加した経験を踏まえ、本学部での学びにつながる能力や資質を示すことができる者令和元年 6 月16日(日)、 8 月 3 日(土)、 8 月 4 日(日)に開催するワークショップの詳細については本学「ネットワーク情報学部」のホームページで確認してください。
 -自己アピール型:ネットワーク情報学部での学びにつながる能力や経験、または基本情報技術者試験合格等の情報技術に関する技能を示すことができる者

主な出願書類

自己推薦書

添付のA 3 用紙(裏表両面)を使用して作成する。自身の推薦ポイントを創意工夫し記入。自分自身の良いところを具体的に記述し、本学部入学にふさわしい人物であることを分かりやすく示す。
①ワークショップ参加型:本学部主催のワークショップに参加して自分が学んだこと、その経験を活かし、入学後どうするか。本学部主催のワークショップで講師から教えられた事柄だけではなく、自ら気づいた点や考えた点を交えて、自分の学ぶ力を示してください。また、その経験を活かし、入学後に自分が本学部でどのように学修していくことが可能かについて、実現可能な計画を具体的に説明してください。
② 自己アピール型:自分が有する技能や経験、これまでの学び、または情報技術に関する知識や技能について説明した上で、それを活かし、入学後どうするか。基本情報技術者試験等の資格試験に合格した、高等学校での評定平均が一定以上であった、といった結果だけではなく、その技能や学力を得るためにどのような努力や工夫をしたのか、過程を十分に説明してください。その上で、入学後にその能力や経験、学力を十分活用することができるとわかるように説明してください。

評価基準
・志望理由は明確か、自己推薦内容が本学部での学びにつながると十分に評価されるか。
・自己推薦内容が十分に魅力的か(ワークショップでの経験、情報技術・学びの質、様々な技能や経験の内容などが分かりやすく説明できているか)。
・自己推薦内容は自己推薦内説明書類で客観的根拠・具体的事例などと共に十分な説明をしてあるか。

外部リンク

選考の概要

面接概要

試験内容:「自分の経験や実績を生かし、入学後に本学部で実践したいこと」を 5 分程度でプレゼンテーション(発表)してもらいます。提出書類と発表内容に基づき、本学部に入学するにふさわしいかどうかを判定するための質疑を行います。
試験時間:一人あたり20 ~ 30分間程度を予定しています。

小論文概要

試験内容:情報に関する思考力・判断力・表現力を問う問題や本学部で学ぶ上での関心・意欲を問う問題を3題程度出題します。
試験時間:60分

その他特記事項

大学の公式情報へのリンク

入試要項・入試に関わる公式情報を確認するにはここをクリック


AO入試・推薦入試・小論文対策の個別指導塾 洋々が運営するウェブメディア「洋々LABO」編集部です。大学AO推薦入試を中心に、2021年度入試改革や高校推薦入試などについて、日々の指導現場の視点から受験生のみなさんに役立つ情報を発信します!東京・渋谷に所在しています。

50分の無料個別相談実施中

AO・推薦入試のプロがお答えします!

カウンセリングを通じてAO・推薦入試の疑問にお答えし、
合格に向けたプランのご提案をさせていただきます。

AO・推薦入試のプロがお答えします!