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対象年度:2026年度

入試日程

【駒澤大学 帰国生特別入試】
web出願登録(15:00) 2025年9月12日
出願締切(郵送必着) 2025年9月12日
試験日 2025年10月18日
合格発表 2025年11月7日

倍率情報

年度学科志願者数最終合格倍率
2025商学科111.0
現代応用経済学科111.0
経済学科221.0
年度学科志願者数最終合格倍率
2024商学科111.0
現代応用経済学科-
経済学科551.0
2023商学科111.0
現代応用経済学科00-
経済学科212.0
2022商学科221.0
経済学科623.0
2021現代応用経済学科313.0
経済学科422.0
2020商学科212.0
現代応用経済学科111.0
経済学科313.0
2019商学科331.0
現代応用経済学科221.0
経済学科10-

主な出願資格

募集人員現浪条件評定要件英語要件
若干名一浪までOK

・募集人数は各学科若干名

主な出願書類

出願申請書(志望理由)

志望する理由について記入(800字程度・本人直筆にて作成)

文字数目安:800

外部リンク

事前課題


次の文章は、経済産業省「通商白書 2024』からの引用である。この文章を読み、下の問いに答えなさい。
困難に直面する世界経済を再び成長の軌道へと導いていくためには、以下の三つの対応の方向性について一体的に取り組んでいくことが必要となる。
第一に、世界経済が分断の危機に直面する中においても、ルール重視の姿勢を堅持し、ルールに基づく国際経済秩序の維持に貢献する。その際、我が国にも神益※する形でのルール形成に取り組むことが重要であり、例えば、貿易多角化によるサプライチェーンの強化や保護貿易主義への対抗としてのEPA※2の有効性も認識し、EPA・投資協定の交渉を進める。また、WTO改革にも取り組むとともに、WTO・EPAを活用し、不公正な貿易措置の是正・予防を図る。
※1神益:利益になること、役に立つこと。
※2EPA:経済連携協定。自由貿易協定(FTA)よりもさらに広範な内容が含まれる。
「通商白書」2024年版、第II部第1章第6節「ルールベースの国際経済秩序の維持・強化と我が国の役割」より引用問
下線部について、第2次世界大戦後に発展した「ルールに基づく国際経済秩序」とはどのようなものか、WTOにも言及しつつ説明しなさい。そのうえで、これまで日本がその秩序形成にどのような役割を果たしてきたのか、あなたの考えを述べなさい。(1600字以上2000字以内)

文字数目安:2000

外部リンク

選考の概要

面接概要

オンラインによる実施

その他特記事項

大学の公式情報へのリンク

公式HP
募集要項


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