総合型選抜(AO推薦)のヒントが見つかるメディア

洋々LABO > 総合型選抜検索データ > 中央大学理工学部人間総合理工学科高大接続型自己推薦入試

総合型選抜(AO推薦入試)のプロによる無料相談受付中!

無料個別相談を予約する >


対象年度:2027年度

入試日程

【中央大学理工学部高大接続型自己推薦入試】
出願締切(消印有効) 2026年9月16日
1次発表 2026年10月16日
2次選考 2026年11月14日
合格発表 2026年11月20日

倍率情報

年度学科志願者数1次通過最終合格倍率
2026人間総合理工学科177-
年度学科志願者数1次通過最終合格倍率
2025人間総合理工学科3320113.0
2024237-
20231780-
2022141172.0
20218871.1
202012962.0
2019倍率情報なし-

主な出願資格

募集人員現浪条件評定要件英語要件
84

以下(1)および(2)の両方に該当する者。
(1)卒業見込みの者は、最終学年1学期(2学期制の場合は前期)まで、卒業した者は最終学期までの5段階方式による全体の学習成績の状況が4.0以上の者。
※但し、英語は「英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ・Ⅲ」、「論理・表現Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ」、 数学は「数学Ⅰ」、「数学Ⅱ」、「数学
Ⅲ」、「数学A」、「数学B」、「数学C」、理科は物理(「物理基礎」および「物理」)、化学(「化学基礎」および「化学」)、生
物(「生物基礎」および「生物」)のいずれかを履修していることが望ましい。
※P.5〈調査書提出の留意点〉参照
※海外帰国生等、高等学校在学中の学習成績の状況が提出できない場合は、出願前に入試課まで問い合わせること。
問い合わせフォーム: https://chuo-admissions.zendesk.com/hc/ja/requests/new
(2)本学で人間総合理工学を学ぶための基礎学力を有し、本学科所属研究室の少なくとも2つ以上に深い興味を持つ者。本学科での学びに有用と考えられる探求心、創造性、コミュニケーション能力等において、自らの能力の高さを強くアピールできる者。それらを客観的に証明できる資格の取得やコンテストでの成果があれば好ましい。

主な出願書類

自己アピール書類(任意書式)

あなたが自己アピールしたい事柄および志願理由について、まず100字(英語の場合40語)以内で要約し、A4サイズ用紙に2,000字(英語の場合800語)以内を目安に詳しく記述してください。記述にあたっては、本学科の研究分野のうち自分が興味を持っているもの(複数可)を明確に示し、その分野に興味を持ったきっかけ・理由、その領域を探求するうえで有用であると考える自己の能力についてのアピール、人間総合理工学科でその分野を学ぶことによるあなた自身の社会貢献・参加の展望等について、具体的に述べてください。
・書類作成にはワープロソフトを利用して、横書きで作成してください。12ポイント以上の文字で印字して、最後に文字数を記載してください。
・本文の内容を分かりやすく補足するため、写真、スケッチ、地図、新聞記事等を使用することを推奨します。その場合は、添付資料があることを本文中に明記したうえで、A4サイズの別紙に貼り付け、それぞれ50字(英語の場合20語)以内の補足説明を加えて、併せて提出してください(上記の2,000字(英語の場合800語)には数えない)。


文字数目安:2100

外部リンク

任意提出書類

自己アピール書類(任意書式)だけでは表現しきれない、あなた自身の個性や人柄、能力の評価において考慮してほしい事柄を示すものがあれば、資料として提出することができます。以下の注意事項に留意し、大学入試の資料として適切であると思われるものを、受験者自身の判断で選択・収集して、提出してください。
・資料は、紙の書類等をまとめたファイルまたは音声・動画ファイルとして作成してください。最大10点まで提出できます。
・各資料についての説明(それぞれ100字以内、英語の場合は40語以内)を含む資料リストを作成し、必ず一緒に提出してください。資料はこのリストを表紙として、リストの順に並べてください。
・書類のファイルはA4とし、複数枚ある場合にはページ番号を振ってください。
・授業の課題や部活動の一環として作成したレポート等を資料とする場合は、要旨(A4用紙1枚以内)と課題提示者の講評
および評価(形式は任意)を添えてください。グループで行った課題については、グループの人数・構成、グループの中であなた自身が果たした役割を、要旨の中に含めてください。
・取得資格やコンテストの結果等に関しては、判定基準や選考過程の分かる資料があれば、併せて提出してください。
・音声、動画ファイルを提出する場合には、一般的なWindowsパソコンに付随するソフトウェア(Windows Media Player等)で再生可能であることを、事前に受験者の責任において確認してください。提出するメディアは、CD-ROMとします。
・自作のコンピュータ・プログラムやソフトウェア、スマートフォン・アプリ等を資料とする場合は、プログラム等自体ではなく、その機能や動作の様子をまとめた動画やレポートとして提出してください。2次選考のプレゼンテーションで、実際にデモンストレーションをすることも可能です。但し、そのための機材・パソコン等は、受験者自身で用意してもらう可能性があります。
・原則として提出資料は返却しません。

選考の概要

プレゼン

①主として自己アピール書類に関するプレゼンテーション(15分程度):午後
②質疑応答(①に続いて)
①、②を行い、その結果と提出書類を総合的に評価して最終合格者を決定します。
※2次選考に進む場合は小論文の提出が必要です。小論文課題の具体的な内容は、1次選考合格発表時にお知らせしますので、
必ず確認し、指示に従ってください。
※プレゼンテーションは日本語か英語を選択できます。但し、英語の場合は、質問等で日本語の理解力もテストします。
※ホワイトボード、予め用意したポスター、パソコン等を必要に応じて使用してください。
※会場には、Windowsパソコンおよびプロジェクターが用意されています。
※Windowsパソコンで作動する一般的なソフトウェア以外を使用したい場合には、受験者自身にてパソコンを持参してください。

その他特記事項

大学の公式情報へのリンク

公式HP
募集要項


当社は、当ウェブサイトに情報を掲載する際には、細心の注意を払っておりますが、これらの情報の正確性および完全性を保証するものではありません。入試に関連する情報は、志望大学・学部のホームページや募集要項などにて、ご自身でも必ずご確認くださいますようお願い致します。また当社は、予告なしにウェブサイト上の情報を変更することがあります。当社ウェブサイトに含まれる情報もしくは内容をご利用になった結果被った直接的または間接的な損失に対し、当社はいかなる責任も負いません。

50分の無料個別相談実施中

総合型選抜のプロがお答えします!

カウンセリングを通じて総合型選抜や学校推薦型選抜の疑問にお答えし、合格に向けたプランをご提案します。

総合型選抜のプロがお答えします!
error: Content is protected !!