東洋大学 社会学部 社会学科 自己推薦入試
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入試日程
【東洋大学 社会学部 社会学科 自己推薦入試】
出願締切(消印有効) 2026年9月10日
1次発表 2026年11月5日
2次選考 2026年11月22日
合格発表 2026年12月1日
倍率情報
| 年度 | 学科 | 志願者数 | 最終合格 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|
| 2026 | 社会 | 54 | 6 | 9.0 |
| 年度 | 学科 | 志願者数 | 最終合格 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|
| 2025 | 69 | 7 | 9.9 | |
| 2024 | 59 | 11 | 5.4 | |
| 2022 | 56 | 13 | 4.3 | |
| 2021 | 31 | 10 | 3.1 | |
| 2019 | 47 | 11 | 4.3 |
主な出願資格
| 募集人員 | 現浪条件 | 評定要件 | 英語要件 |
|---|---|---|---|
| 5 | 無 | 無 | 無 |
【出願資格】
大学入学資格を有する者(含見込者)で、本学当該学科を第一志望として入学を志す者(合格した場合、必ず入学することを確約できる者)。
以下のいずれかの条件を満たす者:
①高等学校又は中等教育学校を卒業した者
②特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者
③外国において、学校教育における12年の課程を修了した者(12年未満の課程の場合は、さらに、文部科学大臣により指定された準備教育課程又は研修施設の課程を修了する必要がある。)
④外国における、12年の課程修了相当の学力認定試験に合格した18歳以上の者(12年未満の課程の場合は、さらに、文部科学大臣により指定された準備教育課程又は研修施設の課程を修了する必要がある。)
⑤外国において、指定された11年以上の課程を修了したとされるものであること等の要件を満たす高等学校に対応する学校の課程を修了した者
⑥我が国において、外国の高等学校相当として指定した教育施設を修了した者(12年未満の課程の場合は、さらに、文部科学大臣により指定された準備教育課程を修了する必要がある。)
の高等学校と同等と文部科学大臣により認定された在外教育施設の課程を修了した者
⑧文部科学大臣により指定された専修学校の高等課程を修了した者
⑨旧制学校等を修了した者
10外国の大学入学資格である国際バカロレア、アビトゥア、バカロレア、GCEAレベル、国際Aレベル、欧州バカロレア資格を保有する者
10国際的な評価団体(WASC、CIS、ACSI、NEASC、Cognia、COBIS)の認定を受けた教育施設の12年の課程を了した者
※CISの旧名称であるECISの認定を受けた外国人学校の12年の課程を修了したものについても入学資格が認められます。
12高等学校卒業程度認定試験(旧大検)に合格した者(なお、18歳に達していないときは、18歳に達した日の翌日から認定試験合格者となる。)
13大学において個別の入学資格審査により認めた18歳以上の者
主な出願書類
志願理由書
手書きの場合は市販のA4判横書き400字詰原稿用紙、ワープロソフトを用いる場合はA4判用紙に横書きで、志望学部・学科・氏名を明記の上、なぜ東洋大学社会学部第1部社会学科に志望したのか、その理由ないし動機を3,000~4,000字で書いてください。適宜、小見出しを入れるなど、読みやすく工夫すること。
志望理由・動機を書くにあたっては、以下の諸点にも適宜言及するようにしてください。
●志願動機に関わる自分のこれまでの社会経験や社会活動、職業経験、印象的なできごと、強く感銘を受けた読書体験など
●入学後の学生生活で実践したいことや、卒業後の職業・生活・活動の計画と大学での勉学とのつながり
文字数目安:4000
選考の概要
面接
要項に詳細の記載なし
小論文
試験内容:公式の要項に詳細の記載なし。
試験時間:60分
その他特記事項
大学の公式情報へのリンク
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