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洋々LABO > AO推薦入試データ > 専修大学経済学部国際経済学科AO入試英語資格型

対象年度:2021

入試日程

倍率情報

年度入試タイプ志願者数1次通過最終合格倍率
2019(英語資格型、発想力型・探索力型の合算)4627153.1

主な出願資格

以下は2020年度の参考情報です。

募集人員現浪条件評定要件英語要件
20現役のみ英検2級以上、TOEFL iBT 54以上、TOEIC LR 550以上、IELTS 5以上

・英語資格に関しては、下記の要件を満たす者も出願可能
-英検
2級でCSEスコアが2304点未満のものは、出身高等学校の英語の評定平均値が4.2以上

-ケンブリッジ大学一般英語検定試験
PET以上

-GTEC
以下のいずれかのスコアに該当するもの
◎GTEC( 3 技能版)スコア(オフィシャルスコアに限る)が675点以上
◎GTECスコア(オフィシャルスコアに限る)が1050点以上
 ※GTECはCBTタイプを含む

主な出願書類

以下は2020年度の参考情報です。

課題小論文

【課題(2020年度)】
 現在、世界には190以上の独立国がありますが、そのうち50以上の国々で英語が公用語の一つとなっています。もともと英国(グレートブリテン及び北アイルランド連合王国)の言語である英語が、どうして英国以外の多くの国々で公用語となっているのでしょうか。その歴史的経緯(過去の植民地支配、近年のグローバリゼーションの展開など)や、英語が公用語であることのメリット・デメリットについて論じてください(1,500字以内)。

文字数目安:1500

外部リンク

志願理由書

文字数目安:500

外部リンク

選考の概要

以下は2020年度の参考情報です。

面接概要

提出された書類と小論文の内容について面接を行います。書類に記載された内容についての説明、小論文の内容についての説明をしていただき、これらに関連する質問に回答していただきます。
※「英語資格型」の志望者に関しては、自己紹介と志望動機について英語で説明していただき、関連する質問に英語で回答していただきます。

その他特記事項


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