AO入試・推薦入試のヒントが見つかるメディア

洋々LABO > AO推薦入試データ > 慶應義塾大学法学部帰国生対象入試

AO入試(総合型選抜)・推薦入試のプロによる無料相談受付中!

無料個別相談を予約する >


対象年度:2021

入試日程

倍率情報

年度志願者数1次通過最終合格倍率
20206041242.5
20203525142.5
2019000-
2019000-

主な出願資格

以下は2020年度の参考情報です。

募集人員現浪条件評定要件英語要件
20

法律学科・政治学科 各10名

海外において外国の教育課程に基づく高等学校に2年以上継続して在籍経験ありの者、またはそうでない場合は外国の教育制度に基づく中学校から高等学校にわたっての在籍年数が通算4年以上が条件。
過年度に出願していない者
TOEFL iBT もしくは IELTS 提出必須
各国の大学入学に必要な国家試験等の統一試験またはこれに準ずる試験を受験し、試験結果を提出必須

同一年度に同学部が行う国際バカロレア資格取得者(日本国内)対象入試との併願不可
第二次選考試験は国際バカロレア資格取得者(日本国内)対象入試と同一

主な出願書類

以下は2020年度の参考情報です。

志望者調書

志望理由を記入

外部リンク

選考の概要

以下は2020年度の参考情報です。

面接概要

学力・人物について行う

小論文概要

論述試験 60分
与えられた課題について理解し、発想する能力、及び文章の構成力、表現力などを問う。
<2019年度>メディアは民主主義が健全に機能するためには不可欠な役割を担っています。ところが、2016年ごろから民主主義国家においてメディアが民主主義を阻害するかの社会現象が顕在化してきました。次の文章A(「『ポスト真実』が今年の言葉 英オックスフォード辞書」)は2016年を象徴する言葉としてオックスフォード英語辞書が「ポスト真実」を選定したことを伝える記事、文章B(「真実の死ーわれわれはいかにして事実を見限り、トランプという結果をもたらしたのか」)は真実と民主主義との関係を論じた記事です。
文章Aと文章Bを読み、「ポスト真実」の時代における民主主義について自由に論じなさい。
1000字以内

その他特記事項


AO入試・推薦入試・小論文対策の個別指導塾 洋々が運営するウェブメディア「洋々LABO」編集部です。大学AO推薦入試を中心に、2021年度入試改革や高校推薦入試などについて、日々の指導現場の視点から受験生のみなさんに役立つ情報を発信します!東京・渋谷に所在しています。

50分の無料個別相談実施中

AO・推薦入試のプロがお答えします!

カウンセリングを通じてAO・推薦入試の疑問にお答えし、
合格に向けたプランのご提案をさせていただきます。

AO・推薦入試のプロがお答えします!