洋トピア(メンター駐在型自習室)などの様々なリソースを活用しながら書類を作成し、東京女子大学現代教養学部に合格!
「メンターさんは非常に手厚いサポートをしてくださり、何度もメールを送っても丁寧に添削していただきました。また、書類作成だけでなく、面接のアドバイスや他の書類のサポートもしていただき、本当に助かりました。」
K.R.さん
S高校
東京女子大学現代教養学部知のかけはし入試 合格
合格おめでとうございます!今の気持ちを教えてください。
大学生になれたことで安心しています。また、これから学ぶことに対する好奇心が湧いてきて、とても楽しみです。
東京女子大学現代教養学部知のかけはし入試 を志望したきっかけを教えてください。
リベラルアーツ教育に興味がありました。私はいろいろな分野に関心があるため、特定の分野に絞るのではなく、多様な視点から幅広く学べる環境を求めて、この学部を志望しました。
なぜAO入試で受験しようと考えたのですか?
私は幼い頃からバレエに取り組んできたため、その経験を活かせると考えたからです。また、人とのコミュニケーションが好きなため、グループディスカッションなどでも自分の強みを発揮できると思い、AO入試を選びました。
高校時代はどのようなことに取り組んできましたか?
バレエとボランティア活動に力を入れました。高校ではボランティア部を立ち上げ、老人ホームや幼稚園でのお手伝い、学校内でのペットボトルキャップ回収などを行いました。また、生活委員会の委員長として風紀維持活動にも取り組みました。
出願書類はいつ頃からどのように準備しましたか?
7月初めからメンターさんやGMの方と相談し、方向性を決めながら書類を作成しました。メンターさんは非常に手厚いサポートをしてくださり、何度もメールを送っても丁寧に添削していただきました。また、書類作成だけでなく、面接のアドバイスや他の書類のサポートもしていただき、本当に助かりました。
2次選考に向けてどのような準備をしましたか?
過去の書類を読み込み、わからない部分をなくす作業から始めました。小論文の過去問を解き、洋々のサポートを受けながら練習を重ねました。面接では、細かい部分まで想定質問を準備してくださり、事前に準備しっかりと行ったことで、本番の不安が軽減されました。
本番当日はいかがでしたか?
本番は非常に優しい面接官の方々で、聞かれた内容も練習で準備した質問が多かったため、落ち着いて答えることができました。小論文も事前にいただいたアドバイスがそのまま活かせる内容だったので、安心して取り組めました。
入学後の抱負を教えてください。
留学に行きたいと考えています。そのために、入学後の最初に行われる英語試験で良い結果を出し、大学のGPAをしっかり維持したいです。自律した女性として成長できるよう努力します。
全体を振り返って、その他に洋々の良かった点があれば教えてください。
洋トピア(メンター駐在型自習室)では他の受験生やスタッフから多様な視点のアドバイスをいただけました。また、かけがえのない仲間たちとの出会いも、洋々で得られた大切なものです。
今後受験する方へのアドバイスをお願いします。
計画的に準備を進めてください。辛い時も洋々のサポートを活用することで、乗り越えられるはずです。洋トピアやバトルロイヤルなどのイベントを有効活用して、受験を楽しんでください!
ありがとうございました。K.R.さんの今後のご活躍を、洋々一同心よりお祈り申し上げます。