AO入試・推薦入試・小論文対策の塾 洋々

洋々のメンター・トレーナー

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プロフェッショナルと並ぶ洋々の自慢の一つがこの「メンター」です。

洋々では、プロフェッショナルを補佐する存在として、厳しい審査基準をクリアした優秀なメンター(個別指導員)を多数揃えています。受講を決めて頂いたあと、まずカウンセリングを通じて最適なプログラムを作り込むことになりますが、その受講生の個性や特性、その志望校の特性を踏まえた最適なメンターが割り当てられます。

選任されたメンターは、プロフェッショナルや洋々の担当する受講者に対して、書類作成のサポートや模擬面接時の立ち会いなど、様々な角度から強力なバックアップを行います。

このページでは、洋々の誇るメンター陣の一部をご紹介します。

洋々のメンターは、志望理由書の作成、小論文、英語等、AO入試・推薦入試・一般入試で合格を勝ち取る為に必要となる項目において、学生トップクラスの技能を有していると自負しております。

メンター・
トレーナー
自己アピール アドバイス

山田佑樹

慶應義塾大学
総合政策学部
AO入試に向けた秘技のようなものを教えたり、よしイベントを一本でも打っておいで等のアドバイスも一切しません。面接官を想定することもしないし、勿論代わりに筆に触ることなど指先もありません。ただただ、ポ…続き こうした物事を自由に考えるような時間や教育機会と物質的な豊かさ(あるいは経済的な豊かさ)の関係は、現状では完全には否定することができないだろうと考えています。留学も、大学も、洋々塾も同じです。AO入試…続き
篠原かをり
篠原かをり

慶應義塾大学
環境情報学部
高校時代はクイズ研究会を立ち上げ、2年連続高校生クイズ全国大会に出場しました。
得意科目は生物で生物学オリンピック国内予選優秀賞を頂きました。
学校の成績は164位/183位で評定平均…続き
「AO入試は基本的には受からないもので、くじに当たるようなものだと思いなさい。」
私がAO入試の受験を決めた時、当時の担任の教師から言われた言葉です。
私は決してそんなことはないと思っ…続き
永井公成
永井公成

慶應義塾大学
総合政策学部
私は多くのメンターの方々とは違い、AO入試を受験せずに一般入試のみの受験で慶應義塾大学総合政策学部に合格しました。洋々で学んだことが結果的にSFC合格へとつながりましたが、それ以外の予備校の講義も過去…続き SFCの一般入試の小論文は大学受験小論文の中では最難関と言われています。多岐にわたる出題分野や膨大な添付資料、年度にもよりますが1500字にも及ぶ文字数、また解答する上で受験者独自のアイデアを要求され…続き
佐藤遥香
佐藤遥香

慶應義塾大学
環境情報学部
私は4月入学Ⅱ期のAO入試で合格し、SFCに入学しました。
現在は、自分の知的好奇心の赴くままに、研究や、アントレプレナー活動をして、充実した大学生活を過ごしております。
自分と向き合…続き
まず、一番大事なことは、“将来を考える”のではなく、自分の興味関心にしたがっているかどうかです。
“○○大学へ行きたいからAO入試に挑戦する”のではなく、“△△について学ぶためには○○大学がベ…続き
R.K.
倉田怜奈

慶應義塾大学
環境情報学部
環境情報学部は一般入試(数学+小論文)で受験しました。
AO入試で自分をアピールできるようなものを持っていたわけではなかったので、慶應SFCを志望校に決めた時から一般入試の受験を決めていました…続き
一言で言えば、たくさんの過去問をやって添削してもらう。これに尽きると思います。 最初は何をかけばいいのか分からなくても何度も練習して書くことで、だんだん慣れていって自然に手が動いていきます。そして練習…続き

いしわたりゆうま

早稲田大学
政治経済学部
中学時代はキャプテンで4番打者、高校時代はバンドでリーダーのドラマーと積極的に活動していました。高校卒業後は1年間海外で過ごし、帰国後塾で中学生を相手に講師をしながら、大学入試に挑みました。大学でも音…続き もうかれこれ2年以上は洋々で何度も入試のサポートをさせて頂いていますが、AO入試は自分を発見するための大きなきっかけとしてかなり役立ちます。
「こういう大学に行きたいんだ」「こういう環境に飛び込み…続き
米倉京香
米倉京香

慶應義塾大学
総合政策学部
私がSFCを目指し始めたのは高校3年生の夏で、それまでは国立理系コースで全科目勉強をしていました。幼少期をアメリカで過ごしていたこともあって英語には自信があったので、英語と小論文で一般入試を受けること…続き 私は一般入試だったのでAO入試のことが詳しくわかりませんが、受験は「自分を知る」ことが大切です。他人との戦いでもなく、どれだけ自分に合ったやり方で、自分に合ったペースで、無駄なくやるかが大切です。そし…続き
S.M
S.M

慶應義塾大学
法学部
慶應義塾大学法学部政治学科 FIT入試合格

英検準1級、GTEC GRADE7
国連高校生の主張コンクール東京都大会優秀賞受賞
ヴァイオレットリチャードソン賞日本東リジョン賞…続き

AO入試は、教科書などには載っていない、自分の経験を振り返る時間です。自分には何もないとあきらめる前に、今の自分に何ができるのか、何がしたいのか考えてみてください。歩んできた道には必ずきらりと光る何か…続き
皆川綾菜
皆川綾菜

慶應義塾大学
法学部
私は一般受験も視野に入れて勉強していたため、AO入試と一般入試の両立に大変悩みました。高校時代は文武両道を貫くことを目標としていたので、同時に二つのことをこなす覚悟はあったのですが、予想をはるかに超え…続き 受験生の皆さんには、多様な意見に耳を傾けつつも、最後まで自分自身の中にある軸をぶらさずに、最終的には自分が納得出来るものを書きあげほしいと思います。幾度も推敲を重ねることで、将来の理想像がより明確にな…続き
中野結香
中野結香

早稲田大学
社会科学部
 私の一番のアピールポイントは、3歳の頃からやっていた器械体操です。中学生の時には全国のジュニア大会で優勝し、高校生の時には国体に出場し4位入賞を果たしました。このような実績もあり、第一志望であった早…続き 私に器械体操という大きなアピールポイントがあったことは確かに自己推薦を受験する際は心強かったです。かといって、一芸入試のように簡単に合格できたわけではありません。
学生となった今、よく受験期のこ…続き
仲大輝
仲大輝

慶應義塾大学
環境情報学部
私は4月入学Ⅰ期B方式でSFC環境情報学部に合格、入学しました。高3の6月というかなりギリギリの時期にAO入試の受験を決意し、洋々で5ヶ月間みっちりご指導頂きました。

初めは「いろんなこ…続き

AO入試は自分の目標をどれだけ明確にできるかにかかっていると思います。そのためには、
1. 目標と自分の好きなことや興味関心との一致
2. 目標に関することならいくらでも語れるという情熱<…続き
西井彩
西井彩

慶應義塾大学
環境情報学部
私は4月Ⅱ期A方式でSFCに合格しました。Ⅰ期はB方式の二次で落ちてしまい、ショックも大きかったですが、そこから悔しさをばねに再び奮起し、リベンジを果たしました。

一般入試の対策、AO…続き

AO入試で見られているのは、実績がどれだけ輝かしいかではなく、それまでの経験から何を考え、何を得たか、そしてそれが自分の夢にどう関わっているのか、だと思います。私自身、特に輝かしい実績は持っていません…続き
濱岡晃雄
濱岡晃雄

慶應義塾大学
総合政策学部
幼い頃からサッカーにひたすら明け暮れる生活。高校は宮崎県の強豪校へサッカー留学する。国体選手に選ばれ、全国高校サッカー注目選手としてメディアに取り上げられるなどし、インターハイにも出場した。壮絶な寮生…続き とにかく行動する事。机の上での勉強では見えなかった物が見えてきます。学びから得た知識を基に自分なりのその世界に対する仮定をたて、それを実際に検証する。この作業を何回も繰り返す事が大切だと思います。一緒…続き
小松恵美
小松恵美

早稲田大学
国際教養学部
中学時代
●吹奏楽部 部長
高校時代
●一年間のカナダ留学
●慶應義塾大学SFC 口永良部島プロジェクト参加
●WORLD SCHOLARS CUP 東京大会、世界大会出…続き
AO入試で最も重要なことは、自分自身についてよく分析し知ることです。なぜ大学へ行きたいのか、将来なにがしたいのか、なぜ社会に問題意識を持っているのか...自分が考える全てのことにきっかけとなる経験があ…続き
合田有里
合田有里

慶應義塾大学
総合政策学部
私はSFCのAOⅠ期入試で総合政策学部に入学しました。 高校2年の時のニュージーランドへの1年間の留学をきっかけに発展途上国に関して興味を持ち、高校生の頃はゼミの運営や実際に現地の方との交流を深めて参…続き AO入試は自分との戦いのようなものだと私は思っています。数十分の試験時間の中で自分をいかに相手にアピールをするかが大事になってきます。そのためには自分の弱いところも含め、自分自身を理解してあげることが…続き
粟野りな
粟野りな

慶應義塾大学
法学部法律学科
・高校生模擬裁判選手権優勝
・慶應義塾大学法学部法律学科FIT入試A方式合格
・SFC未来構想キャンプ優秀生
・SFC AO入試C方式受験(FIT入試合格の為、辞退)
<…続き
数ある書類の中で特に重視してもらいたいのは志望理由書です。私が作成したものも「これ以上のものは書けない」と言えるくらいまで修正を重ねた力作で、大学生活を送る今でもその志望理由書が私のモチベーションを支…続き
穴水雄大
穴水雄大

慶應義塾大学
環境情報学部
突然ですが、皆さんにとっての「強み」とは何でしょうか。
部活に、スポーツに、勉学に、趣味に、家事に、研究に、勤しむ。もちろんこの限りではありませんが、十数年や数十年の人生の中で自分の「強み」を見つける…続き
小論文とは受験勉強で学んだことだけがすべてではありません。自分の人生すべてが土台となります。だからこそ今朝テレビで見たニュースも、学校で友達と話した小さな話題も、ネットで見つけた見出しも…もちろん、誰…続き
松本真美
松本真美

慶應義塾大学
法学部法律学科
私はFIT入試B方式で法学部法律学科に合格しました。
正直、私はFIT入試を受験できるとは思っていませんでした。特にこれといって秀でている才能があるわけでも、何か特別なことをしてきたわけでもない私にと…続き
AO入試は「自分の志を形にする」、入試だと私は考えています。私はAO入試の準備をする過程で、私は自分の将来の夢を再認識しビジョンを明確にすることができました。自分と深く向き合うことは簡単そうに見えて、…続き

荻原花佳

青山学院大学
地球社会共生学部
私が推薦入試を受験しようと決意したのは、高校3年次の4月と少し遅めのスタートでした。高校ではオーストラリアへ1か月間、イギリスへ2週間、短期留学に行く機会が与えられ、部活はWSS部という国際交流部に入…続き 私は高校3年の4月に推薦入試を専門とした予備校に入ったので、他の高3生よりもスタートが遅めでした。予備校に入った当初は出願まであまり時間が無いということもあり、急ぎ足で自分史を生誕時から辿るということ…続き

小熊理子

慶應義塾大学
法学部政治学科
「その瞬間に心揺さぶられるものに」これが私のモットーです。高校時代、学内だけでは物足りず、学外にも足を運び、新しい刺激にあふれた日々を送っておりました。・学習院代表チアリーダー 副部長・学…続き 「磨かなければただの石」最後まで、自分をダイヤモンドの原石と思えるかどうか、磨く過程を惜しまずにいられるかどうか。自分の価値を自分で定めてしまうこともできるからこそ、これは一つの大きな分かれ道だと…続き

舛村康成

慶應義塾大学
環境情報学部
自分は高校時代に様々な活動で多くの賞を頂き、AO入試で現在の大学に入学しました。自分の様々な経験を活かしみなさんを全力でサポートできればと思います。

高校時代の活動は多岐に渡り、WEBプログラミング…続き

AO・推薦入試に必要なのは“強い自信”だと思います。

受験生の中には、アピールする自信のあることもなく、自分を普通の高校生だと考えている人も少なくないと思います。しかし、誰にでもその人なりのアイデン…続き